5日目
6:30 気温25℃ 水温:25℃。
撹拌14時頃から開始。終了、帰宅時の気温:32℃ 水温:30.5℃ PH11.3→12.1暑いので、少し高めに消石灰を増やすが、ドキドキ。

沖縄伝統の紅型染と藍染工房。沖縄県やんばるから
6:30 気温25℃ 水温:25℃。
撹拌14時頃から開始。終了、帰宅時の気温:32℃ 水温:30.5℃ PH11.3→12.1暑いので、少し高めに消石灰を増やすが、ドキドキ。
朝6時頃、天気は雨。泥藍樽の水温:24℃。
18:30頃、天気は晴れ。昨日より匂いに変化あり。泥藍樽の水温:32℃。
夕方がやはり温度が高めなので、日よけシートをかけ様子見ですね。
夕暮れ17時頃、秋の雲と入道雲の共演の空、蝉もなきだしアーケージューが飛んで一気に夏。晴れ蒸し暑い。
ふとまた不意打ちされました。私は何をばたばたしているのだろう?
草花や自然界の生き物のようにはなれない。
温度では、2~3日で次の撹拌作業に入れる予定。
しかし、もう少し色が出て欲しい、発酵も。
琉球藍は、藍の中でも一番インディゴの含有量があり、30%と聞く。その半分程のタデ藍なので、この位出ていれば上等かな~と思いつつ、もう少し様子を見ることにした。
下記写真の下2枚の琉球泥藍は、オオシッタイでの様子です。違いをのせました。