ハリーさん情報
ギャラリーはなももさんで、「千葉 創三郎 こももて展」の開催を知りました。
ギャラリーに、釘づけ状態。おいしいうどんを注文。ギャラリーを見ている間に、お友達が外の景色が見えるよう席を移していて、猛暑の夏の智光山公園の森に雨水が注がれキラキラしっとり。これを見ながら主食が受け付けない最近、何とかうどんなら喉が通る~量もたっぷりでした。
落ち着く場所みつけいゃいました。こういう表現の型をやっぱり彫りたい、そして染めたい。
ハリーさん、ありがとう!また行きます。

沖縄伝統の紅型染と藍染工房。沖縄県やんばるから
ギャラリーはなももさんで、「千葉 創三郎 こももて展」の開催を知りました。
ギャラリーに、釘づけ状態。おいしいうどんを注文。ギャラリーを見ている間に、お友達が外の景色が見えるよう席を移していて、猛暑の夏の智光山公園の森に雨水が注がれキラキラしっとり。これを見ながら主食が受け付けない最近、何とかうどんなら喉が通る~量もたっぷりでした。
落ち着く場所みつけいゃいました。こういう表現の型をやっぱり彫りたい、そして染めたい。
ハリーさん、ありがとう!また行きます。
小川町の道の駅で、工房さくらのいえさんの作品展をしていた時出会った春田さん。琉球藍をお持ちで分けて頂けるお話をしてから大分経ちました。
作品展に向け、お忙しい中受けて頂きました。ササっと帰るつもりが、ご主人がお抹茶をたてて頂き羊羹も頂きました。この茶碗も焼いたそうです。絵もおやりの様で凄い。
春田さん優しくていろいろなお話のひと時、充実のひと時。
プランターに移植してと、切り苗も用意して頂いてあり、ありがたくお友達と分けさせて頂きました。
畑へ、二人ですぐ植えに行きました。
長いお付き合いになる予感。
あと、気温が低いので遅い、1日か2日は攪拌出来ない。
第一期の藍建ての発酵が気がかり。ぷつぷつ言っていない。苦心したPH温度は安定している、色も緑に復活。
藍建て管理の手間は同じ、藍の葉の再生は凄いし~、第二期泥またあの作業をするのか?。。。第一期の藍を守る為にも、藍仕込みをすることに。
気温が急に下がり始めたので、日よけシートを外す。時間気温との勝負一気に2樽、9ℓ樽に仕込む。今回は、選別は最小限にし、時間と体力を温存作戦!。
良し、第一期の12時間の作業を、半日で完了。しかも2樽、性格には1.5樽。
地域の皆様に、支えて頂いたおかげで、個展をすることになり、本日、最終日を迎えることとなりました。
いつも沖縄のことを考えているという、とよちゃんが大変忙しい中駆けつけていただきました。
奥様は、「琉笛」を持参してくださいました。琉球を感じさせる上等むんの琉笛でした。篠笛より音が出やすいと伺いました。やはり、演目に会わせ吹くそうです。
ゆったり、静かに、流れていきます。
10日間、沖縄でした。そして、6月からずっと沖縄。
Mさんが、仕上げてすぐ持ってきていただいた、サガリバナのコースター。そのまま片付け~積み込みまでも手伝っていただき一度では運べず増えた品。
メイプルさんに戻ると。今のわたしは、このひと無しでは全てありえない存在。PANJAの差し入れ!「お疲れさま、がんばったね~、栄養とって~」。そして、作品をお部屋まで運んでいただきました。
Aさんをbaseに広がり繋がりそこに加わらせて頂き盛り上げて頂いた個展です。
ご注文頂きました、品々は、こころを込め丁寧に、順次制作をさせて頂きます。今しばらくお待ちくださいませ。